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韓国社会に大きな衝撃、病院で「ブレイクスルー」クラスター発生


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 2021/10/21 09:34
韓国社会に大きな衝撃、病院で「ブレイクスルー」クラスター発生
韓国社会に大きな衝撃、病院で「ブレイクスルー」クラスター発生
 ある医療機関でのクラスター発生が、「ウィズコロナ」に転換しようとしている韓国社会に大きな衝撃を与えている。

 そこは、終末期患者に医療サービスを提供するホスピス病棟である。陽性患者が初めて確認されてから約1週間で、職員と患者をあわせて80人が感染した。

 保健当局の調べによると、10月7日から病院で「看病人」として働き始めた中国籍の60代の男性から感染が広がったとされている。

 この男性はPCR検査の陰性証明を病院に提示したが、勤務直前にソウル市内の保健当局が再検査したところ、陽性であることが判明した。陽性の結果が男性に伝えられたのは、ホスピス勤務の初日だった。ところが男性は、そのことを病院側に伝えず、5日間にわたってホスピスで働き続けたのだ。

【日時】2021年10月20日
【ソース】JBpress
【関連掲示板】

ブレイクスルーブレクスルー(英語: breakthrough)は、障壁の突破を意味する英単語。一般的には、進歩、前進、また一般にそれまで障壁となっていた事象の突破の事など肯定的な意味であるが、障壁を突破されて問題が発生することも意味する。 ブレイクスルー感染 -
3キロバイト (462 語) - 2021年10月8日 (金) 15:01


MRIが磁力で酸素ボンベを吸い込む…検査中の患者が挟まれ死亡

1: 2021/10/18(月) 11:51:49.73 ID:MGC+yfTo0● BE:135853815-PLT(13000)

MRIが磁力で酸素ボンベを吸い込む…検査中の患者が挟まれ死亡 /金海

14日午後、慶尚南道金海市の総合病院で磁気共鳴画像(MRI)検査を受けていた患者Aさん(60)が突然検査機器に吸い込まれた金属製の酸素ボンベに挟まれて死亡する事故が起きた。警察はMRI機器の作動で発生した強い磁力によって、横に置かれていた酸素ボンベが急に引き込まれたとみている。医療関係者は「今回の事故はMRI室に金属製品を置いてはならないという基本的な安全ルールを守らなかったことで起きた初歩的で異例の事故だ」と指摘した。


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引用元: ・MRIが磁力で酸素ボンベを吸い込む…検査中の患者が挟まれ死亡 [135853815]

流石です、YouTubeチャンネルでバズってるうちに吉本戦略で各局も起用『レギュラー16本!『かまいたち』がテレビ局から「モテモテの訳」』


レギュラー16本!『かまいたち』がテレビ局から「モテモテの訳」
…9月中旬、有楽町(千代田区)のニッポン放送から慌ただしくタクシーに乗り込むのは、大人気お笑いコンビ『かまいたち』の濱家隆一(37)と山内健司(40)…
(出典:FRIDAY)


9月中旬、有楽町(千代田区)のニッポン放送から慌ただしくタクシーに乗り込むのは、大人気お笑いコンビ『かまいたち』の濱家隆一(37)と山内健司(40)だ。いまやバラエティ番組、ラジオ、ネット配信番組で16本のレギュラーを持つ超売れっ子芸人である。多忙を極める彼らは毎日のように分刻みで移動する生活を送っているという。各局「モテモテの理由」を日本テレビのディレクターはこう話す。

「自身のYouTubeチャンネルの登録者数が100万人以上で若者にバズっていることが理由の一つです。彼らのファンは特に10~20代の女性が中心。普段、テレビを見ない若年層のYouTube視聴者が『かまいたち』目当てにテレビを点けてくれるんです。さらに濱家さんが朝の情報番組に出ていることによって女性人気を確実なものにしているのも大きいと思います」

『かまいたち』は’17年に『キングオブコント』王者となり、『M-1グランプリ』でも同年から3年連続決勝進出を果たしている。

「下積みが長かったため、単独ライブ経験が豊富なのでネタの完成度も高く、レパートリーも多い。『かまいたち』の強みは”ハングリー精神”です。山内は『誰よりもカラダを張ったる』と、先輩の出番を食ってでも前に出ますから(笑)。

濱家は『アメトーーク!』(テレビ朝日系)でイジられキャラになってから東京での立ち位置を確立しましたね。二人とも芸だけではなくて”後輩力”が高くて、礼儀正しさも若手ナンバーワン。共演した多くの先輩芸人から信頼を得たのも大活躍の秘訣だと思います」
(吉本興業所属の中堅芸人)

いまやテレビで見ない日はない二人。その人柄にも”モテ要素”があるという。

「あれだけ売れているのに少しも天狗になっていない点も好感度が高い。今年の初めに事情があって山内さんにノーギャラでスタジオ出演してもらったんです。ギャラがないにもかかわらず台本をしっかり読んで、打ち合わせにも真面目に取り組んでくれました。キャスティング会議では派手な『お笑い第7世代』よりも、実力がある6.5世代の芸人を使いたいという声がよく上がります。その中で、『かまいたち』の名前が挙がる回数は圧倒的に多いですね」(テレビ局プロデューサー)

大活躍のウラには『吉本興業』の”人気戦略”もあるのだという。

「『かまいたち』はブレイクしてから5年未満でギャラが比較的安いんです。ギャラが安いうちに各局にどんどん起用してもらって、冠番組を持たせる。とにかく名前と顔を覚えてもらうという上層部のねらいがあるようです。基本的に仕事は断らないスタンスですしね。将来的には『千鳥』のような看板芸人になっていくことを期待されています」(吉本興業関係者)

忙しいのはいいことだが、くれぐれも身体にはお気をつけて……。



『FRIDAY』2021年10月8日号より


(出典 m.media-amazon.com)
 【漫画】動物マンガの金字塔 佐々木倫子『動物のお医者さん』 今、改めて読みたい理由「あるあるが満載」


1 muffin ★ :2021/10/19(火) 16:16:55.32 ID:CAP_USER9.net

https://magmix.jp/post/64791

 長引くコロナ禍で、癒やしを求めて新たにペットを迎える人が増えました。しかし、いざ飼ってみると思っていた以上に世話が大変で、手放してしまうケースも多いと聞きます。改めて動物たちとの向き合い方を考えたい今、ぜひ読んでほしいマンガがあります。佐々木倫子先生の『動物のお医者さん』です。

 1987年から1993年まで「花とゆめ」に連載された『動物のお医者さん』は、札幌市にあるH大学獣医学部を舞台に、学生たちと動物の日常生活を描いたドクトル・コメディです。連載当時、主人公が飼う犬 シベリアン・ハスキーが大ブームとなり、H大学のモデルとなった北海道大学では獣医学部の受験生が急増するなど、社会現象を巻き起こした作品です。連載終了から30年近くたった今読んでも変わらず面白く、何度でも読み返したくなる、その魅力をご紹介します。

●獣医学部は超強烈キャラのるつぼ
 主人公のハムテルこと西根公輝(に*まさき)は、H大学獣医学部に通う学生です。呼び名の由来は「公=ハム 輝=テル」ですが、親にまでそう呼ばれても気にしないひょうひょうとした性格で、これが作品全体の“どんな展開になろうとも妙に落ち着いた雰囲気”をかもし出しています。

 ただし、ハムテルを取り巻く獣医学部の面々は超強烈なキャラぞろい。ガサツで周りに迷惑かけまくりの漆原教授に、トロくて超スローモーなゆえにこれまた周りに迷惑かけまくりの、博士課程の菱沼さん。大のネズミ嫌いなのに獣医学部に進んでしまった親友の二階堂、几帳面すぎて教授をもビビらせる先輩の小夜ちゃんなどなど。こんな強烈キャラたちが巻き起こす騒動に振り回されながら、ハムテルが獣医として独り立ちしようとするまでの6年間が描かれます。実は連載期間も同じく6年間でマンガのなかの時間とリンクしていたため、読者は同級生のような感覚でハムテルと一緒に獣医学部の学園生活を楽しむことができました。

●動物たちの描写がリアルで“動物あるある”満載
 動物たちの姿がリアルに描かれているのも、この作品の魅力です。多くのマンガの動物たちは親しみやすくデフォルメされているものですが、『動物のお医者さん』ではシベリアン・ハスキーブームを生んだハムテルの飼い犬チョビをはじめ、毛並みや表情、しぐさまでもリアルに生き生きと描かれています。動物に親しんでいる人なら「そうそう!」「こういうことする!」と、うれしくなってしまうほど、あるあるが満載なのです。

 作品中には実にたくさんの動物たちが出てきます。西根家で飼っている猫のミケやオンドリのヒヨちゃん、付属家畜病院の外来にやってくる動物たち、牧場実習でお世話するヒツジ、菱沼さんの実家の牛など、それぞれをリアルに描く佐々木倫子先生の観察眼とデッサン力には惚れ惚れとしてしまいます。

 そして動物たちの声が言葉として吹き出し外に書き込まれているのも、作品の妙。動物同士で世間話をしていたり、飼い主に遠慮したり威張ってみせたり……人間と変わらず感情豊かにに生きていることが実感できます。コミカルな描写のなかで少しずつ、動物たちと暮らすということが分かってくるのです。

 『動物のお医者さん』では獣医学部の日常も丁寧に描かれています。それは、普通は部外者には知り得ないエピソードばかり。ネズミやひよこの飼育箱に敷く木屑を確保するために講座ごとの争奪戦があったり、超音波検査のための毛刈りに苦労したり、牛の難産を救助する練習をしたり、獣医国家試験の準備で語呂合わせを暗記したり。何度も読み返すうちに「通勤にブドウレンコン」「みたくない こざるのおしりはまっかっか」など、意味は分からなくても覚えてしまった語呂合わせまであります。

 “動物の命を守る”獣医になることがどれだけ大変か(もちろん、マンガに描かれている以上にハードでシビアな生活でしょうが)を垣間見ることができ、同時に、動物を飼うことは“命を預かる”ことなのだと改めて心します。

 物語は、ハムテルが親友の二階堂と一緒に開業することを決めたところで終わりますが、できることなら、その後どんな獣医さんになったかの後日譚を読んでみたいものです。佐々木倫子先生、執筆を切にお願いします。


(出典 magmix.jp)



(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
【芸能】佐藤栞里の“小学校時代のあだ名”に驚き 「それイジメ」「かなりヤバい」


1 jinjin ★ :2021/10/18(月) 23:01:32.38 ID:CAP_USER9.net

佐藤栞里の“小学校時代のあだ名”に驚き「それイジメ」「かなりヤバい」
 

10月12日放送の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に、曜日レギュラーでモデルの佐藤栞里が登場。
幼少期の〝あだ名〟を暴露し、ネット上で話題を呼んでいる。


同日の番組は冷凍食品ジャーナリストの山本純子氏をゲストに迎え、「冷凍食品3大トレンド」を紹介してもらうことに。
冷凍食品を使った時短レシピなども紹介され、さらに冷凍食品に関する質問を出題される。

そしてクイズでは「固形になった下ごしらえ済み野菜」を当てる問題が。
すると佐藤は「私、これあだ名だったことあります」と切り出し、「ゴボウ」と解答する。
そして「小学校の時、ゴボウでした」と告白していた。


モデル体型がゆえのヒドイあだ名!?

佐藤の「ゴボウ」というあだ名に、視聴者たちは驚愕。

ネット上では、

《あだ名がゴボウは、それもうイジメられてたんだろ…》
《佐藤栞里ちゃん小学校のとき、ごぼうって呼ばれてたの!? 私、ホワイトアスパラ!》
《ゴボウって、栞里ちゃん子どものころから細かったってことだね。言われてみたかった》
《ゴボウがあだ名ってスタイル良いってことじゃん!》
《こんなに美しい子がゴボウに見えるってかなりヤバい》


などの反響が続出している。

〝イジメ〟としてつけられた可能性も浮上しているが、多くの人は佐藤のスタイルの良さから付けられたあだ名として捉えたようだ。

「小学生の時に『ゴボウ』と呼ばれていた佐藤は、高校生時代には別のあだ名としてからかわれた経験があるようです。彼女は高校生の時にモデル活動を始め、雑誌『CanCam』の専属モデルオーディションの最終選考まで残った経歴が。専属モデルにはなれなかった一方で審査員特別賞を受賞し、その一件以降、一部の男子から『CanCam』というあだ名がついたそうです。
しかしそんなイジリに対しても、佐藤は持ち前の明るさで『ありがとう』などと返答していた模様。彼女の明るいキャラクターは学生時代から健在で、恐らく小学生の時に『ゴボウ』と呼ばれても、腐らずに明るく振舞っていたことでしょう」(芸能ライター)


佐藤はどのようなあだ名をつけられたとしても、受け入れて自分の物にしてしまう力があるのかもしれない。


https://myjitsu.jp/archives/309451


【芸能】48歳・さとう珠緒、ベレー帽&肩出しワンピ私服にファン衝撃「可愛すぎ」「20代にしか見えない」

 

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/19(火) 22:32:07.11

10/19(火) 21:10
スポーツ報知

48歳・さとう珠緒、ベレー帽&肩出しワンピ私服にファン衝撃「可愛すぎ」「20代にしか見えない」
さとう珠緒
 女優のさとう珠緒(48)が19日までに自身のインスタグラムを更新し、私服ショットを公開した。

 さとうは「可愛いカフェに行ってきました プリンが美味しい」とコメント。黒のベレー帽をかぶり、両肩が出ているデザインドット柄ワンピース姿でお茶を楽しむショットを投稿した。

 ブリッ子キャラでブレイクしたさとうだが、今でもガーリーなスタイルにフォロワーからは「これ25年前の写真ですか?」「なぜそんなにかわいいの?」「ベレー帽似合ってますね」「20代にしか見えないです」などの声が上がっている。


(出典 pbs.twimg.com)

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b21b92ec3a015efaeda64a0ed6fc0f235d117c5



(出典 i.ytimg.com)
【ドラマ】『相棒 season20』古参ファンから不満殺到!「昔の方が好きだった」「つまんねー」


1 Anonymous ★ :2021/10/18(月) 15:53:25.59

今年で20年という大きな節目を迎えた国民的ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)。10月13日からは『相棒 season20』がスタートしたのだが、視聴者からの反応は思わしくないようだ。

「season20」は、警視庁特命係の杉下右京(水谷豊)と、相棒の冠城亘(反町隆史)が巨悪に挑んでいくという展開に。第1話で杉下は、過去に自身が追いつめた元官房長官の朱雀武比古(本田博太郎)の仮出所を知る。これをキッカケに、朱雀を師として崇める現官房長官・鶴田翁助(相島一之)が行ったであろう悪事に近づいていくのだった…。

「ちなみに第1話は『season19』に登場した事件の続きが描かれており、一連の黒幕である鶴田が再び2人の前に現れます。また物語の要となった朱雀は、『season3』のエピソード『双頭の悪魔』に初登場した人物で、今作で17年ぶりの復活を遂げました。過去の伏線が続々と回収される『season20』は、長年追っているファンにはたまらない展開なのではないでしょうか」(芸能ライター)

コミカル要素が消えた? シリアス路線の『season20』

ところが同作の古参ファンは、今回の「season20」に納得がいかない様子。というのも、「相棒」シリーズはほとんどが一話完結で、テンポの良さやコミカルな描写によって人気を博していたからだ。それが「season20」では、前作や過去の登場人物にスポットが当たったり、2人が巨悪に立ち向かうという展開によってシリアスな描写が多くなっている。
そのためネット上にも、

《ほぼ1話完結だった時が懐かしい。よくわかんない大富豪とか胡散臭い政治家とかついていけないよ…》
《初回だから久々に見てみたけど、これだけ見ても話がさっぱり分からない。昔はそんなことなかったのに》
《相棒、どんどんダークになってく。昔のほうが好きだったし、なんかユーモアがなくなった》
《相棒つまんねー! 巨悪とか胸*悪いのどうでもいいから昔の相棒やってくれ!》
《シーズン3くらいから毎年見てる自分でも、今回の事件はちょっと複雑すぎた》


などと不満を漏らす視聴者が少なくない。

第1話の平均世帯視聴率は15.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好スタートを切った「相棒」。第2話以降の視聴率が急落しないといいのだが…。

https://myjitsu.jp/archives/309765



(出典 i.daily.jp)
【フジ】志村けんさん:山田裕貴主演でドリフとしての半生をドラマ化 福田雄一が脚本・演出


1 湛然 ★ :2021/10/20(水) 05:10:09.20

志村けんさん:山田裕貴主演でドリフとしての半生をドラマ化 福田雄一が脚本・演出
2021年10月20日 MANTANWEB
https://mantan-web.jp/article/20211019dog00m200074000c.html
ドラマ「志村けんとドリフの大爆笑物語」で志村けんさんの役を演じる山田裕貴さん(C)フジテレビ

(出典 storage.mantan-web.jp)


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 昨年3月に死去した志村けんさんの半生を、俳優の山田裕貴さんの主演で、フジテレビでドラマ化することが10月20日、分かった。「志村けんとドリフの大爆笑物語」と題して12月に放送予定。脚本と演出は、志村さんのコント番組「となりのシムラ」(NHK)にも関わった福田雄一さんが担当する。

 山田さんが同局のドラマに主演するのは初めて。山田さんと福田さんがタッグを組むのは2019年に動画配信サービス「ピッコマTV」で配信されたドラマ「聖☆おにいさん 第II紀」以来となる。

 ドラマでは、志村さんが「ザ・ドリフターズ」に携わるようになった高校卒業間際の1968年から、メンバーの一員となり、過酷なスケジュールで過ごした1990年代までを描く。コントのネタ会議やメンバーとの友情も明かされるほか、「8時だヨ!全員集合」(TBS系)や「ドリフ大爆笑」(フジテレビ系)の一場面など、コントシーンも登場するという。

 福田さんが同局のドラマで演出を手がけるのは2008年の「33分探偵」以来、脚本を手がけるのは2009年の「東京DOGS」以来となる。

 コメントは以下の通り。

 ◇主演・山田裕貴さん

 お話をいただいたときは、“本当に僕ですか? 僕で大丈夫ですか?”と、信じられませんでした。楽しみよりもプレッシャーの方が大きかったです。実はコントシーンの撮影日が、31歳の誕生日でした。すごくうれしくて、もしかしたらそれは志村けんさんからのプレゼントだったのかなと思います。ドラマの中のせりふで、“笑いたがっている人、笑わせましょうよ”とありますが、そういうドラマになればいいなと思っていますし、その日一日は、志村けんさんに代わって皆さんを笑顔にできるとうれしいです。

 ◇脚本・演出 福田雄一さん

 この企画のお話をいただいたときはとてもうれしかったです。ただ、次の瞬間、とてつもないプレッシャーにさいなまれました。ドリフの歴史の一端を担うことができるだろうかという不安と、僕自身、志村けんさんへの思い入れがとてつもなく強かったので。何しろ、志村さんは少年時代からずっとテレビの前で見てきた大スターでしたから。

 引き受けさせていただく覚悟をしたのには理由があって、「となりのシムラ」でご一緒させていただいたときに、志村さんも会議から参加してくださり、一緒にコント作りをしながら笑いを生み出す志村さんの姿勢や笑いへのこだわりを間近で感じさせていただき、やっぱり大好きで、また一緒に作りたいという思いがあったからです。


(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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